Archive for the ‘掲載情報’ Category
【メディア掲載】UNITISにて代表弁護士・長瀬佑志のコラムが公開されました

メディア掲載のお知らせ
いつも当事務所のWebサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
この度、ビジネス・法務の最新トレンドを発信するメディア「UNITIS」(運営:株式会社 弁護士ドットコム)にて、代表弁護士・長瀬佑志が執筆したコラムが掲載されましたのでお知らせいたします。
近年、テレワークの普及やクラウド環境の整備によって柔軟な働き方が可能になった一方、「従業員が自宅で業務資料を印刷する」「外出先に紙の資料を持ち出す」といった行為が常態化し、情報漏洩のリスクに頭を悩ませている経営者や人事労務担当者の方も多いのではないでしょうか。
業務資料の安易な社外持ち出しは、企業の競争力の源泉である「営業秘密」の法的保護(秘密管理性)を失わせるだけでなく、個人情報保護法違反による重いペナルティや社会的信用の失墜に直結する重大なリスクをはらんでいます。
本コラムでは、近時の重要裁判例(かっぱ寿司事件や伊藤忠商事事件など)を交えながら、企業が今すぐ講じるべき具体的な法的・技術的対策について、実務的な視点から分かりやすく解説しています。
■ コラムの主なポイント
資料の印刷・持ち出しがもたらす複数の法的リスク(不正競争防止法、個人情報保護法、刑法上の責任など) 管理体制の不備が問われた最新の裁判例解説(現実の損害がなくても懲戒解雇が有効とされた事例など)
事前の重層的アプローチ(就業規則・セキュリティポリシーの改定、DLPやVDI等の技術的対策) 万が一、情報漏洩が発覚した際の初動対応と法的措置
「自社のテレワーク運用や退職予定者のデータ管理は、本当に今のままで大丈夫だろうか?」と少しでも不安を感じられた方は、ぜひ掲載記事をご一読いただき、社内の情報管理体制の見直しにお役立てください。
【お知らせ】代表弁護士 長瀬佑志の執筆記事が「UNITIS」年間ランキング8位にランクインしました

掲載情報のお知らせ
この度、セキュリティガバナンスの専門メディア「UNITIS(ユニティス)」の開設3周年を記念した年間記事ランキング(集計期間:2025年4月〜2026年3月)において、弊所代表弁護士の長瀬佑志が執筆したコラムが第8位にランクインいたしました。
■ ランクイン記事
「私用端末での業務アプリ利用(BYOD)による企業のリスクと対策 – 労務管理・情報セキュリティリスク対策、拒否する社員への対応等」
本記事では、テレワークの普及とともに一般化したBYODについて、企業が負うべき法的責任や労務管理上の留意点、そして情報漏洩を防ぐための実務的な対策について、弁護士の視点から詳しく解説しています。
多くの皆様にご一読いただいた結果、名だたる専門家の皆様の記事と並び、トップ10に選出いただけたことを大変光栄に存じます。
今後も、企業の皆様の実務に直結する有益な情報発信に努めてまいります。
【実績公開】レガシィクラウドにて「カスハラ対策と顧問業務」の講師を務めました(長瀬)

掲載のお知らせ
いつも当事務所をご愛顧いただきありがとうございます。 この度、士業向けプラットフォーム「レガシィクラウド」にて、弊所代表の弁護士 長瀬が講師を務めた実務解説コンテンツが公開されました。
テーマ: 『カスハラ対策を顧問業務へつなげる実務設計』
近年、企業にとって深刻な課題となっているカスタマーハラスメント(カスハラ)。 本コンテンツでは、単なるクレーム対応に留まらず、いかに弁護士が関与し、企業の制度設計や顧問業務へとつなげていくか、弊所の実践的なノウハウを凝縮して解説しております。
同業の先生方や、企業の危機管理担当者様の一助となれば幸いです。 詳細は下記リンクよりご覧ください。
【掲載情報】委託先の機器紛失による情報漏えい|自社の法的責任と対応フローについて(長瀬)

掲載のお知らせ
この度、当事務所の代表弁護士・長瀬佑志が、ビジネス情報サイト「UNITIS」(運営:弁護士ドットコム株式会社様)にてコラムを執筆いたしました。
昨今、業務委託先でのPCやスマートフォンの紛失をきっかけとした情報漏えい事案が後を絶ちません。「委託先が起こしたミスなのだから、自社に責任はない」と考えるのは非常に危険です。
本コラムでは、委託先の不祥事によって自社が負うべき法的責任の範囲と、万が一の事態に備えた具体的な対応フローを解説しました。
【本記事の主なポイント】
・委託先の過失に対し、委託元(自社)が負う「使用者責任」等の法的リスク
・漏えい発覚直後に、まず優先すべき「初動対応」のステップ
・再発防止に向けた委託先への調査・指導および損害賠償請求の進め方
・個人情報保護法に基づく本人への通知・報告義務
企業の信頼を守るためには、平時からの備えが不可欠です。本記事が皆様の危機管理体制の見直しの一助となれば幸いです。
【掲載情報】テレワーク時の自宅ネットワークセキュリティと企業の法的責任について(長瀬)

掲載のお知らせ
この度、当事務所の代表弁護士・長瀬佑志が、ビジネス情報サイト「UNITIS」(運営:弁護士ドットコム株式会社様)にてコラムを執筆いたしました。
今回のテーマは、テレワークにおける「自宅ネットワーク環境のセキュリティ」についてです。
「従業員の自宅のセキュリティ対策はどこまで指示できるのか?」
「対策費用の負担はどうすべきか?」
「万が一、自宅から情報漏洩が起きた場合の法的リスクは?」
など、企業がテレワークを運用する上で避けて通れない実務的なポイントを、法的視点から分かりやすく解説しています。
テレワーク制度の導入や見直しを検討されている経営者・人事労務担当者の方は、ぜひご一読ください。
【掲載情報】11月14日|WEB労政時報に記事が公開されました(長瀬)

掲載のお知らせ
11月14日、WEB労政時報|人事・労務の課題解決メディア(運営:株式会社 労務行政 様)に、代表弁護士・長瀬佑志の記事が公開されました。
Point of view – 第287回 長瀬佑志 ― 企業におけるSNSポリシー策定の法的・実務的要点
WEB労政時報|人事・労務の課題解決メディア
【掲載情報】10月26日|弁護士ドットコムニュースにコメントを寄せた記事が公開されました(長瀬)

掲載のお知らせ
10月26日、弁護士ドットコムニュース(運営:株式会社弁護士ドットコム様)に、代表弁護士・長瀬佑志がコメントした記事が公開されました。
“妻の相手”をアプリで探す夫 精神的苦痛で離婚望む妻 性行為の強要は夫婦間でも「性的DV」か
弁護士ドットコムニュース
【掲載情報】相続弁護士ドットコムにインタビューが公開されました

掲載のお知らせ
このたび、相続問題に特化したポータルサイト「相続弁護士ドットコム」(運営:株式会社弁護士ドットコム)に、当事務所が紹介されました。
相続は、人生で何度も経験することではないからこそ、専門家への相談をためらう方もいらっしゃるかもしれません。 当事務所は、皆様に安心してご相談いただけるよう、誠実な対応を心がけております。
相続でお困りのことがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
詳細は下記リンクよりご覧いただけます。
【掲載情報】1月29日|「企業法務リーガルメディア」が紹介されました

掲載情報のお知らせ
株式会社ファンオブライフ(領域特化型転職エージェント)様が運営する弁護士・法務・管理部門特化の転職エージェント「アガルートキャリア」のコラムに、「法律・法務に関するメディア一覧」として、弊所の「企業法務リーガルメディア」が紹介されました。
弁護士・法務・管理部門専門の転職エージェント「アガルートキャリア」
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株式会社クランピー様の運営するサイト「ツナグ債務整理」の中で記事監修を行いました。
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